- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2019/08/22 13:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/22 13:43
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2019/08/22 13:43 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、「営業利益額」と「自己資本当期純利益率(ROE)」を重要な経営指標と位置づけ、収益力の強化に努め、併せて持続的成長に向け財務基盤の安定性を維持しつつ資本効率を高めてまいります。
「自己資本当期純利益率(ROE)」につきましては、「中期経営計画2021」にて5%以上を、将来的には8%以上を目指します。
2019/08/22 13:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(ロ)経営成績
売上高は既存事業の販売減があったものの、ストレージ事業等の拡大により1,166億94百万円(前期比1.1%増)となりました。利益面につきましては、売上総利益率の改善や個別貸倒引当金の影響が減少したため、営業利益は6億56百万円(前期比64.8%増)、経常利益は支払利息の増加はあったものの、為替差損の減少により6億8百万円(前期比108.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億97百万円(前期比34.6%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
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