四半期報告書-第76期第3四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)

【提出】
2018/04/13 16:03
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結損益
計算書計上額
(注)2
デバイス
ソリューション
事業
システム
ソリューション
事業
売上高
外部顧客への売上高65,47414,85580,329-80,329
セグメント間の内部売上高
又は振替高
354111466△466-
65,82814,96780,796△46680,329
セグメント利益又は損失(△)537△1194171419

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結損益
計算書計上額
(注)2
デバイス
ソリューション
事業
システム
ソリューション
事業
売上高
外部顧客への売上高67,15316,69883,851-83,851
セグメント間の内部売上高
又は振替高
38356439△439-
67,53616,75484,291△43983,851
セグメント利益57330603△2601

(注) 1.セグメント利益の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
各報告セグメントに配分していない全社資産において、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において105百万円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より新たな経営基本体系を掲げ、今後の成長戦略を事業毎に設定いたしました。報告セグメント区分につきましても、従来の所在地別区分である「国内事業」及び「海外事業」から事業別区分である「デバイスソリューション事業」及び「システムソリューション事業」に変更しております。
基幹事業であるデバイスソリューション事業では、グローバルで成長マーケットへの取り組みをより強化することでグロスを拡大し、システムソリューション事業では、当社機能価値を最大限活用していくことで収益力の向上を図ってまいります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記セグメント変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。

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