営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月20日
- -1億4133万
- 2019年6月20日
- -1億783万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社はゴム・スニーカー・その他が前年同四半期を上回る売上を確保しましたが、主力である婦人靴、紳士靴が苦戦を強いられ、目標を達成することはできませんでした。2019/08/02 9:06
その結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高47億42百万円(前年同四半期比6.7%減)と前年同四半期を下回り、売上総利益につきましても11億25百万円(前年同四半期比3.4%減)と前年同四半期を下回りました。また営業損益につきましては販売費及び一般管理費を削減できたものの、1億7百万円の営業損失(前年同四半期は営業損失1億41百万円)となり、前年同四半期を下回りました。
経常損益につきましては昨年を大幅に上回る保険解約返戻金計上の影響もあり、37百万円の経常利益(前年同四半期は経常損失80百万円)と前年同四半期を上回り、四半期純損益につきましてもそれらの影響から29百万円の四半期純利益(前年同四半期は四半期純損失62百万円)と前年同四半期を上回る結果となりました。