有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、安眠枕事業に係る金額であります。2014/12/26 13:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)2014/12/26 13:28
・のれん 5年
・自社利用のソフトウエア - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期の減少額のうち主なものは次のとおりであります。2014/12/26 13:28
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。土地 資金調達に伴う土地の売却(本社) 9,338千円 工具、器具及び備品 ウインドーズXP用社内パソコンの処分(全社) 12,804千円 のれん 事業中止に伴う処分(Z事業部) 41,895千円
4 長期前払費用の当期末残高には、1年以内に費用となるべき部分の前払費用への振替額が243千円含まれて - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2014/12/26 13:28
当社は、概ね独立したキャッシュフローを生み出す最少の単位にて資産にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社 歯科用医療機器、その他 のれん、工具、器具及び備品 府中工場 歯科用医療機器、その他 建物、工具、器具及び備品
当事業年度において、事業用資産のうち安眠枕事業の製造中止決定となったもの、また事業に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(27,381千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物3,594千円、工具、器具及び備品958千円、のれん22,828千円であります。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 事業譲受時の資産及び負債の内訳並びに事業譲受の対価と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/26 13:28
流動資産 16,886千円 消耗工具備品費 703 のれん 30,438 事業譲受の取得原価 48,028千円