有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/12/28 14:38
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.従業員に対する長期貸付金
ロ.固定化営業債権内容 金額(千円) 浦壁 伸周 846,407 合計 846,407
(注)売掛金のうち個別に貸倒引当金を全額計上したものであります。内容 金額(千円) 株式会社ドクターズ 56,855 美王健王株式会社 22,840 みもと歯科医院 8,074 エクセレント歯科クリニック 2,080 伊保内歯科クリニック 1,350 その他 1,399 合計 92,600
ハ.差入保証金
2016/12/28 14:38相手先 金額(千円) 斎藤酸素工業株式会社 37,477 不動産信託受託者 三井住友信託銀行株式会社 6,916 古川 敏雄 5,000 村岡 昌憲 598 日本警備保障株式会社 100 その他 105 合計 50,197 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~17年
構築物 7年
機械及び装置 4~12年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却を採用しております。2016/12/28 14:38 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/12/28 14:38前事業年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)機械装置 0千円 -千円 工具、器具及び備品 - 3 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/12/28 14:38前事業年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)車両運搬具 -千円 40千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/12/28 14:38前事業年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)工具、器具及び備品 39千円 515千円 建物 - 515 車両運搬具 - 39 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/28 14:38
- #8 減損損失に関する注記
- また、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングを行っております。2016/12/28 14:38
当事業年度において、上記の固定資産については収益性が著しく低下したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,213千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、工具、器具及び備品2,188千円、ソフトウェア1,025千円であります。
なお、回収可能価額は、売却や他への転用が困難であるため、その評価はゼロとしております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は404,417千円となり、前事業年度末と比べ27,631千円の減少となりました。この主な要因は、「売掛金」が20,924千円減少、「商品及び製品」が5,271千円増加、「仕掛品」が12,263千円減少したこと等によるものです。2016/12/28 14:38
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は77,208千円となり、前事業年度末と比べ15,527千円の減少となりました。この主な要因は、「差入保証金」が14,040千円減少、「固定化営業債権」が11,370千円減少、「貸倒引当金」が12,550千円減少したこと等によるものです。