流動資産
連結
- 2019年12月31日
- 140億4358万
個別
- 2018年12月31日
- 104億2301万
- 2019年12月31日 -6.96%
- 96億9712万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/30 11:34
流動資産 4,355,446千円
固定資産 2,971,785千円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アイシンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アイシン株式の取得価額と株式会社アイシン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/30 11:34
流動資産 4,355,446千円 固定資産 2,971,785 流動負債 △2,925,215 固定負債 △1,302,834 非支配株主持分 △807,882 小計 2,291,300 支配獲得までの持分法評価額 △607,701 段階取得に係る差益 △165,091 追加取得価額 1,518,507 現金及び現金同等物 △1,587,548 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 69,041 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、201億54百万円となりました。2020/03/30 11:34
流動資産は、140億43百万円となりました。この主な内訳は、現金及び預金が51億75百万円、受取手形及び売掛金が72億40百万円、電子記録債権が6億32百万円、商品が8億76百万円であります。
固定資産は、61億11百万円となりました。この主な内訳は、建物及び構築物が4億85百万円、土地が29億3百万円、建設仮勘定が1億68百万円、顧客関連資産が5億39百万円、保険積立金が10億61百万円であります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。2020/03/30 11:34
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」21,885千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」23,354千円に含めて表示しております。
2.貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。