- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、エクステリア事業は、株式会社アイシン及び同社の子会社であるアイエスライン株式会社が事業を担っておりますが、同社を前連結会計年度より子会社化しており、同社の企業結合日(みなし取得日)を連結会計年度末日としているため、前連結会計年度における業績はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/03/29 9:30- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2021/03/29 9:30- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/29 9:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/03/29 9:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、企業価値を向上していくことを経営の目標としております。経営指標といたしましては、企業の付加価値を如何に高めることができるかを重視し、ROE(自己資本当期純利益率)及び売上高経常利益率の上昇を目指して参ります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/03/29 9:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エクステリア事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は新築住宅の着工とエクステリア工事受注の時間差により比較的限定的であり、業績は堅調に推移し、当連結会計年度より年間を通じて当社グループの収益に寄与いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、290億56百万円(前期比49.4%増)、営業利益5億10百万円(前期比92.0%増)、経常利益6億28百万円(前期比31.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2億16百万円(前期比56.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/03/29 9:30- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 内装建材事業 | エクステリア事業 | 住環境関連事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 13,056,186 | 11,824,708 | 4,175,478 | 29,056,373 |
2021/03/29 9:30- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 9,313千円 | 1,525千円 |
| 仕入高 | 10,956 | 17,175 |
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