売上高
連結
- 2022年3月31日
- 77億8275万
- 2023年3月31日 +10.14%
- 85億7207万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/15 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 内装建材事業 エクステリア事業 住環境関連事業 売上高 顧客との契約から生じる収益 3,570,102 3,009,249 1,203,405 7,782,757 外部顧客への売上高 3,570,102 3,009,249 1,203,405 7,782,757 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 5,718 - 5,718 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、建設セグメントのビジネスに特化した建設資材商社のNo.1を目指し、三本の事業の柱による多角的な成長戦略に取り組んで参りました。前年から原材料価格の高止まりが続いておりますが、国内の穏やかな景気回復により、一部地域においては建設需要が堅調に推移いたしました。また、全事業セグメントにおいて、仕入れコストの相場変動に柔軟に対応した適正な販売価格を設定し、建設需要の取り込みを図ったことにより、当社グループの業績は、前年同四半期比において増収増益となりました。2023/05/15 9:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、85億72百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益4億81百万円(前年同四半期比32.7%増)、経常利益5億17百万円(前年同四半期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億2百万円(前年同四半期比35.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。