初穂商事(7425)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 77億3771万
- 2021年3月31日 -3.88%
- 74億3775万
- 2022年3月31日 +4.64%
- 77億8275万
- 2023年3月31日 +10.14%
- 85億7207万
- 2024年3月31日 +3.39%
- 88億6226万
- 2025年3月31日 +1.95%
- 90億3479万
- 2026年3月31日 -6.47%
- 84億5040万
個別
- 2010年3月31日
- 32億9434万
- 2011年3月31日 +17.89%
- 38億8385万
- 2012年3月31日 +4.84%
- 40億7186万
- 2013年3月31日 -2.74%
- 39億6012万
- 2014年3月31日 +19.54%
- 47億3377万
- 2015年3月31日 -4.41%
- 45億2514万
- 2016年3月31日 -0.53%
- 45億93万
- 2017年3月31日 +3.41%
- 46億5437万
- 2018年3月31日 +4.62%
- 48億6950万
- 2019年3月31日 +2.54%
- 49億9305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 内装建材事業 エクステリア事業 住環境関連事業 売上高 顧客との契約から生じる収益 4,259,931 3,131,824 1,180,321 8,572,078 外部顧客への売上高 4,259,931 3,131,824 1,180,321 8,572,078 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 47,813 - 47,813 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内装建材事業におきましては、非住宅建設市場における建設需要は全国的に順調に推移しているものの、職工不足や輸送リードタイムの長期化等により工期に遅れが発生しております。利益面では、建設資材価格の値上がり状況が一服し、受注競争が強まったことから、販売価格の維持が難しく、利益を押し下げる要因となり、前年同四半期比において増収減益となりました。エクステリア事業及び住環境関連事業においては、住宅建設市場の伸び悩みや人件費等の増加により、減収減益となりました。この結果、当社グループの業績は前年同四半期比において増収減益となりました。2024/05/14 9:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、88億62百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益4億16百万円(前年同四半期比13.6%減)、経常利益4億61百万円(前年同四半期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円(前年同四半期比9.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。