初穂商事(7425)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- 144億4824万
- 2021年6月30日 -0.78%
- 143億3493万
- 2022年6月30日 +5.86%
- 151億7538万
- 2023年6月30日 +8.3%
- 164億3546万
- 2024年6月30日 +2.5%
- 168億4589万
- 2025年6月30日 +2.09%
- 171億9744万
個別
- 2010年6月30日
- 61億7523万
- 2011年6月30日 +11.52%
- 68億8672万
- 2012年6月30日 +9.83%
- 75億6372万
- 2013年6月30日 -0.87%
- 74億9791万
- 2014年6月30日 +17.13%
- 87億8220万
- 2015年6月30日 -4.47%
- 83億8929万
- 2016年6月30日 -2.14%
- 82億1016万
- 2017年6月30日 +4.54%
- 85億8297万
- 2018年6月30日 +3.77%
- 89億617万
- 2019年6月30日 +3.87%
- 92億5062万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 内装建材事業 エクステリア事業 住環境関連事業 売上高 顧客との契約から生じる収益 6,899,601 5,881,142 2,394,639 15,175,383 外部顧客への売上高 6,899,601 5,881,142 2,394,639 15,175,383 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 27,327 - 27,327 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、建設セグメントのビジネスに特化した建設資材商社のNo.1を目指し、三本の事業の柱による多角的な成長戦略に取り組んで参りました。前年から原材料価格の高止まりが続いており、価格競争は激しさを増しておりますが、全事業セグメントにおいて、仕入れコストの相場変動に柔軟に対応した適正な販売価格を維持し、収益力の向上に取り組んで参りました。また、労務環境の改善に伴う人件費の上昇など経費が増加しておりますが、建設需要が持ち直しつつあるなかで積極的な受注活動に取り組んできたことにより、当社グループの業績は、前年同四半期比において増収増益となりました。2023/08/10 9:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、164億35百万円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益7億34百万円(前年同四半期比16.6%増)、経常利益8億3百万円(前年同四半期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億66百万円(前年同四半期比15.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。