山大(7426)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 21億7007万
- 2011年9月30日 -27.06%
- 15億8291万
- 2012年9月30日 +112.54%
- 33億6440万
- 2013年9月30日 -13.88%
- 28億9747万
- 2025年9月30日 -30.42%
- 20億1606万
個別
- 2014年9月30日
- 25億6219万
- 2015年9月30日 +3.62%
- 26億5492万
- 2016年9月30日 -11.68%
- 23億4495万
- 2017年9月30日 +44.13%
- 33億7989万
- 2018年9月30日 -36.83%
- 21億3499万
- 2019年9月30日 +0.11%
- 21億3733万
- 2020年9月30日 -15.62%
- 18億351万
- 2021年9月30日 +20.68%
- 21億7653万
- 2022年9月30日 +8.33%
- 23億5782万
- 2023年9月30日 +1.75%
- 23億9897万
- 2024年9月30日 -34.67%
- 15億6727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 9:20
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 住宅資材事業 建設事業 賃貸事業 その他の収益 - - 20,641 20,641 外部顧客への売上高 1,930,466 406,717 20,641 2,357,825
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、宮城の伊達な杉を使用することで木の本来の性質であります優しい質感と香り、調湿効果に優れ、ある程度の太さがあれば火にも強く耐久性があり、「優しさ」と「強さ」を兼ね備えた「宮城の伊達な杉の家」CORE(コア)等と、選ばれた自然素材を採用し心身の健康を配慮した設計ノウハウと健康素材で、構成される住まいの提案と住宅の高断熱化と高効率設備により、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光発電等によってエネルギーを創り年間に消費するエネルギー量が概ねゼロとなる、ZEH住宅等を拡販してまいりました。2023/11/13 9:20
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,398百万円(前年同期比1.7%増)となりました。営業損失は39百万円(前年同期営業利益100百万円)、経常損失は30百万円(前年同期経常利益108百万円)、四半期純損失は35百万円(前年同期四半期純利益64百万円)となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)