山大(7426)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2736万
- 2014年3月31日 +4.55%
- 2861万
- 2025年3月31日 +37.98%
- 3947万
個別
- 2015年3月31日
- 3086万
- 2016年3月31日 -0.22%
- 3079万
- 2017年3月31日 -2.82%
- 2993万
- 2018年3月31日 +11.4%
- 3334万
- 2019年3月31日 -2.35%
- 3255万
- 2020年3月31日 -1.76%
- 3198万
- 2021年3月31日 +9%
- 3486万
- 2022年3月31日 +5.67%
- 3683万
- 2023年3月31日 -15.99%
- 3094万
- 2024年3月31日 +25.72%
- 3890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/30 9:53
「住宅資材事業」は住宅建築用木材、住宅関連資材の卸売及び小売等をしております。「建設事業」は住宅建築及び一般建築の設計・施工・監理及び不動産の販売・仲介等をしております。「賃貸事業」は不動産の賃貸等をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容と報告セグメントとの区分は同一であります。2025/06/30 9:53
報告セグメントの区分 事業内容 主要な会社 建設事業 住宅建築・大型木造建築及び分譲住宅、不動産の販売・仲介 大型木造建築・木造注文住宅・建築物の設計・施工・監理及び分譲住宅、不動産の売買・仲介等 当社 賃貸事業 不動産の賃貸等 不動産の賃貸等 当社 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 9:53
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 住宅資材事業 建設事業 賃貸事業 素材 14,922 - - 14,922
注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/30 9:53
「住宅資材事業」は住宅建築用木材、住宅関連資材の卸売及び小売等をしております。「建設事業」は住宅建築及び一般建築の設計・施工・監理及び不動産の販売・仲介等をしております。「賃貸事業」は不動産の賃貸等をしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 9:53
(注)1.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。2025年3月31日現在 建設事業 16 (1) 賃貸事業 1 (-) 全社(共通) 10 (-)
2.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(パートタイマー等)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2025/06/30 9:53
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。また、賃貸不動産については、物件単位毎にグルーピングを行っております。用途 種類 場所 建設事業用資産 建物及び構築物等 宮城県石巻市 賃貸事業用資産 建物及び構築物、土地等 宮城県仙台市、石巻市他 全社共用資産 建物及び構築物、土地等 宮城県石巻市
当社は、継続的な営業損失の計上により回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について減損処理を行い、減損損失1,114,616千円を計上しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウ. 賃貸事業2025/06/30 9:53
賃貸事業は、売上高65百万円、営業利益39百万円となりました。
財政状態は次のとおりであります。