営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億8205万
- 2014年3月31日 +6.59%
- 6億2042万
個別
- 2013年3月31日
- 5億8215万
- 2014年3月31日 +6.59%
- 6億2052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は親会社での管理部門に係るリース資産(車両運搬具及び事務用コンピュータ)等であります。2015/03/25 12:12
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資本的支出については、国庫補助金等の受入による圧縮記帳額59,427千円(住宅資材事業59,427千円)を控除しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額(当連結会計年度189,678千円)は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。
(2)セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、親会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は親会社での管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は親会社での管理部門に係るリース資産(車両運搬具及び事務用コンピュータ)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資本的支出については、国庫補助金等の受入による圧縮記帳額69,000千円(住宅資材事業69,000千円)を控除しております。2015/03/25 12:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/25 12:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。