固定資産
個別
- 2023年3月31日
- 28億6658万
- 2024年3月31日 +12.55%
- 32億2635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/28 9:17
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳前の金額です。
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額(△273,693千円)は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。
(2)セグメント資産の調整額(1,447,849千円)は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、圧縮記帳前の金額です。2024/06/28 9:17 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2024/06/28 9:17
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #4 事業等のリスク
- ① 当社の一般住宅関連の受注に関しましては、住宅市場の動向に依存しており、住宅着工戸数に影響を与える、現在急速な勢いで進行している少子高齢化、金利の変動(住宅ローン金利に影響を及ぼす長期金利の変動)、大幅な地価の変動、税制の変更(消費税率の変更等住宅に関連する税制の変更)等により一般住宅の需要が減少するリスクがあります。2024/06/28 9:17
当社は、工場(石巻市)を中心とした土地、建物、機械等を多く保有しており、上記リスク要因の拡大により、収益性が悪化した場合、固定資産の減損に係る会計基準が適用されることにより、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
しかし、当社はウッド・ミル工場(国産材人工乾燥製材工場)、プレカット工場(大型木造対応プレカット工場等)及び大型木造建築技術等により、政府の二酸化炭素削減対策や産業廃棄物処理問題対策の一環である国産木材の育成、使用策(公共建築物等木材利用促進法:低層の公共建築物の木造化の義務化、各種補助金等)による、国産木材の低層の公共建築物件、民間の大型木造物件の需要増加に対応できるため、一般住宅着工戸数の減少の影響を軽減できると判断しておりますが、今後、業界動向の激変や競合の激化によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳
2024/06/28 9:17前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)山林 -千円 1,525千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2024/06/28 9:17 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 9:17
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 9:17
(注)1.評価性引当額が36,990千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 退職給付引当金 57,735 61,267 有形固定資産 9,732 9,499 投資有価証券 2,491 2,491
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 資産2024/06/28 9:17
当事業年度末の資産は、6,059百万円となり、前事業年度に比べ316百万円減少しました。これは主として完成工事未収入金が94百万円、土地、建物、構築物並びに機械及び装置等の有形固定資産が375百万円、販売用土地建物が54百万円増加した一方、現金及び預金が534百万円、売掛金が145百万円、商品及び製品が88百万円減少したことによるものです。
イ. 負債 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2024/06/28 9:17
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)