ダルトン(7432)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- 116万
- 2009年9月30日 -74.59%
- 29万
- 2010年9月30日 -48.14%
- 15万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 7476万
- 2012年9月30日 -15.74%
- 6300万
- 2013年9月30日 -20.33%
- 5019万
- 2014年9月30日 -55.38%
- 2239万
- 2015年9月30日 -86.22%
- 308万
- 2016年9月30日 -30.52%
- 214万
個別
- 2011年9月30日
- 6955万
- 2012年9月30日 -24.03%
- 5283万
- 2013年9月30日 -21.19%
- 4164万
- 2014年9月30日 -59.19%
- 1699万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは営業利益率の向上を目標に、顧客ニーズに応える戦略的な提案営業と製造原価の低減で採算性の強化に取り組むとともに、販売費及び一般管理費予算の運用管理強化等の諸施策で収益性の向上に取り組んでまいりましたが、施設機器分野での官公庁向け年度末需要の低迷による上半期の大幅な売上減少の影響により、前年より大幅な減収減益となりました。2016/12/16 15:26
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は14,792百万円(前年同期比15.2%減)、営業損失は21百万円(前年同期は500百万円の営業利益)、経常損失は91百万円(前年同期は429百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、繰延税金資産の取崩しによる法人税等調整額86百万円を計上したことにより222百万円(前年同期は89百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/12/16 15:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 繰越欠損金 154,804千円 209,218千円 繰延税金負債合計 △60,386 △64,338 繰延税金資産(又は負債)の純額 111,592 23,879 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/12/16 15:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 繰越欠損金 162,313千円 272,443千円 繰延税金負債合計 △343,903 △337,510 繰延税金資産(又は負債)の純額 △111,017 △194,430 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/12/16 15:26
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、受注高は15,173百万円と前年同期比14.2%減少し、売上高は14,792百万円(前年同期比15.2%減)、営業損失は21百万円(前年同期は500百万円の営業利益)、経常損失は91百万円(前年同期は429百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、繰延税金資産の取崩しによる法人税等調整額86百万円を計上したことにより222百万円(前年同期は89百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
① 売上高