ダルトン(7432)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年9月30日
- 997万
- 2010年9月30日 -23.54%
- 762万
- 2011年9月30日 -30.77%
- 527万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 3億2610万
- 2013年9月30日 -11.43%
- 2億8882万
- 2014年9月30日 -12.3%
- 2億5329万
- 2015年9月30日 -13.79%
- 2億1835万
- 2016年9月30日 -16%
- 1億8342万
個別
- 2012年9月30日
- 3億2317万
- 2013年9月30日 -10.81%
- 2億8823万
- 2014年9月30日 -12.12%
- 2億5329万
- 2015年9月30日 -13.79%
- 2億1835万
- 2016年9月30日 -16%
- 1億8342万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2016/12/16 15:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/12/16 15:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/16 15:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △8,386 △6,858 事業譲受によるのれん調整額 △47,900 △56,289 有価証券の時価評価に伴う評価差額金 △4,098 △1,190
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/16 15:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 資産評価差額 △127,666 △125,063 事業譲受によるのれん調整額 △47,900 △56,289 圧縮積立金 △150,453 △145,572
- #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、「機械装置」セグメントにおいて26,710千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、連結子会社である㈱昭和化学機械工作所の自己株式取得によるものであります。2016/12/16 15:26