- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な負ののれん発生益)
「機械装置」セグメントにおいて、連結子会社である㈱昭和化学機械工作所の自己株式取得により、負ののれん発生益26,710千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日)
2016/05/13 15:14- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(重要な負ののれん発生益)
「機械装置」セグメントにおいて、連結子会社である㈱昭和化学機械工作所の自己株式取得により、負ののれん発生益26,710千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
2016/05/13 15:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
業績につきましては、売上高4,624百万円(前年同四半期比26.0%減)、営業利益161百万円(前年同四半期比76.1%減)となりました。
② 機械装置
機械装置分野におきましては、前期に引き続き半導体製造装置を主としたシステム機器分野での大口受注と医薬品業界への販売、連結子会社における受託分野が堅調に推移しました。液体加工分野においては、大型案件のあった前年に比して売上高が減少いたしましたが、物件収益の向上を図りました結果、セグメント全体として増収増益となりました。
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