- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な負ののれん発生益)
「機械装置」セグメントにおいて、連結子会社である㈱昭和化学機械工作所の自己株式取得により、負ののれん発生益26,710千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/04 11:35- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(重要な負ののれん発生益)
「機械装置」セグメントにおいて、連結子会社である㈱昭和化学機械工作所の自己株式取得により、負ののれん発生益26,710千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
2016/08/04 11:35- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
業績につきましては、売上高5,955百万円(前年同四半期比27.5%減)、営業損失117百万円(前年同四半期は455百万円の営業利益)となりました。
② 機械装置
機械装置分野におきましては、医薬市場展示会への出展を行うなど新規商談開拓に注力しました。セグメント全体として販売状況は手堅く推移しましたが、顕著な大型案件を有した前年比では売上高が減少する結果となりました。連結子会社における受託分野は、上半期に続き売上・利益とも堅調に伸ばしております。業績につきましては、売上高4,815百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益394百万円(前年同四半期比19.4%増)となりました。
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