固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 66億6681万
- 2016年9月30日 -3.58%
- 64億2845万
個別
- 2015年9月30日
- 59億5666万
- 2016年9月30日 -3.53%
- 57億4611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/12/16 15:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/12/16 15:26
(ア)有形固定資産
主として施設機器事業及び機械装置事業における建物附属設備及び什器備品、生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属整備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:26 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。
2016/12/16 15:26前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)機械装置及び運搬具 14千円 399千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。
2016/12/16 15:26前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)建物及び構築物 5,695千円 -千円 機械装置及び運搬具 230 - その他(工具、器具及び備品) 320 - 計 6,246 - - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/16 15:26
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2016/12/16 15:26
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末から576百万円減少して14,562百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から334百万円減少し8,124百万円、固定資産は前連結会計年度末から238百万円減少して6,428百万円、繰延資産は前連結会計年度末から3百万円減少して9百万円となりました。
流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が218百万円、電子記録債権が83百万円減少したことによるものであります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2016/12/16 15:26
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 期首残高 40,439千円 42,534千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,988 - 時の経過による調整額 605 622 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/12/16 15:26