- 5015
- 2026/10/09
- 時価
- 229億円
- PER 予
- 20.08倍
- 2009年以降
- 3.77-54.61倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.24倍
- 2009年以降
- 0.77-4.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 11.15%
- ROA 予
- 8.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビーピー・カストロール(5015)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 5億6872万
有報情報
- #1 ガバナンス(連結)
- 当社のサステナビリティ基本方針は次のとおりであります。2026/03/25 16:30
当社は、経営理念(ミッション)を定め、サステナブルな経営を行ってきました。そして、私たちの商品・サービスによって、人々の社会生活を豊かにするとともに環境・社会課題に具体解を示し、人々の笑顔あふれる持続可能な社会をつくっていきます。
また、このような価値観・取り組みは、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」と親和性が高く、事業活動を通じたSDGsの達成に貢献できると考えています。 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2026/03/25 16:30
(4) ステークホルダーからのフィードバック体制の構築
当社が経営の基盤と考えているステークホルダーからのチェックという側面では、株主との関係においては経営の監視と株価から、消費者との関係においてはブランドや商品への反応から、また、取引先との関係においては健全な取引の継続から、そして、社員との関係においては経営管理システム(人事制度、行動規範等)の運用から、各々のステークホルダーのフィードバックが得られると考えております。
ステークホルダーを対象とした各種調査の実施やフィードバック窓口等の設置により、ステークホルダーからのフィードバックシステムを機能させるものとします。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 3) 商品及び製品2026/03/25 16:30
4) 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 商品 潤滑油 1,015,322 小計 1,015,322 未着商品 潤滑油 24,895 小計 24,895 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/03/25 16:30
当社の親会社等には、「ビーピー・ピーエルシー」、「カストロール・グループ・ホールディングス・リミテッド」、「カストロール・リミテッド」の3社があります。当社の実質的な親会社である「ビーピー・ピーエルシー」は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等ではありません。「ビーピー・ピーエルシー」は、「カストロール・グループ・ホールディングス・リミテッド」の親会社であります。また、「カストロール・グループ・ホールディングス・リミテッド」は、「カストロール・リミテッド」の親会社であります。
「ビーピー・ピーエルシー」は上記2社と当社を含んだ財務報告書を継続開示しております。なお、「カストロール・グループ・ホールディングス・リミテッド」、「カストロール・リミテッド」の個別の計算書類等は入手出来ないために、記載・添付をしておりません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/03/25 16:30
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年3月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,975,189 22,975,189 東京証券取引所スタンダード市場 完全議決権株式であり、株主として権利内容に制限のない、標準となる株式。単元株式数 100株 計 22,975,189 22,975,189 - - - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③競合他社の動向及び優位性2026/03/25 16:30
当社が主力商品として販売する自動車用潤滑油には、国際石油資本を親会社に持つ海外潤滑油ブランド、国内自動車メーカーが独自に展開する純正潤滑油ブランド、量販店チェーンが独自に展開するプライベートブランド等、多数の競合商品が存在しております。
当社製品の強みは、世界的なブランド力と技術力にあります。カストロールは100年以上の歴史を持ち「常に最高の品質とサービスの提供」を信念に、ユーザーのニーズを満たす製品を創出しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/03/25 16:30
当事業年度末における流動資産の残高は、11,415百万円(前事業年度末は11,871百万円)となり、455百万円減少いたしました。これは、主に売掛金(167百万円の減少)、商品及び製品(113百万円の減少)及び短期貸付金(244百万円の減少)によるものです。(なお、貸付金の内容は、bpグループのインハウス・バンクを運営しているビーピー・インターナショナル・リミテッドに対するものです。)
(固定資産) - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/03/25 16:30
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針