ビーピー・カストロール(5015)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 7億9630万
- 2011年6月30日 +29.85%
- 10億3397万
- 2012年6月30日 -32.56%
- 6億9726万
- 2013年6月30日 +25.47%
- 8億7486万
- 2014年6月30日 +58.2%
- 13億8407万
- 2015年6月30日 -33.99%
- 9億1356万
- 2016年6月30日 +86.61%
- 17億479万
- 2017年6月30日 -25.08%
- 12億7730万
- 2018年6月30日 -9.24%
- 11億5924万
- 2019年6月30日 +1.3%
- 11億7432万
- 2020年6月30日 -24.64%
- 8億8496万
- 2021年6月30日 +54.69%
- 13億6897万
- 2022年6月30日 -44.06%
- 7億6576万
- 2023年6月30日 +7.03%
- 8億1957万
- 2024年6月30日 -30.34%
- 5億7089万
- 2025年6月30日 +6.66%
- 6億891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,855百万円となり、前事業年度末より167百万円増加いたしました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2023/08/10 11:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、819百万円となりました。これは、主に税引前四半期純利益が618百万円、減価償却費の計上が66百万円であり、また売上債権の減少566百万円及びその他の負債の増加245百万円により資金が増加した一方、棚卸資産の増加354百万円、前払年金資産の増加169百万円及び未払金の減少136百万円により資金が減少したことによるものであります。