- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/03/25 12:48- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/03/25 12:48 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) | 当事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日) |
| 建物付属設備 | 519 | 千円 | 82 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,078 | 千円 | 691 | 千円 |
2015/03/25 12:48 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/03/25 12:48- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、科目を掲記すべき数値基準が緩和されたこと及び表示の見直しを行ったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「無形固定資産」に計上していた「電話加入権」3,150千円を「その他」3,150千円として組替えております。
2015/03/25 12:48- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、14,024百万円(前事業年度末は12,898百万円)となり、1,126百万円増加いたしました。これは、主に商品及び製品(167百万円の増加)及び短期貸付金(888百万円の増加)によるものです。(なお、貸付金の内容は、BPグループのインハウス・バンクを運営しているビーピー・インターナショナル・リミテッドに対するものであります。)
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、802百万円(前事業年度末は811百万円)となり、8百万円減少いたしました。これは、主に工具、器具及び備品(56百万円の減少)、ソフトウェア(19百万円の減少)及び前払年金費用(72百万円の増加)によるものです。
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