固定資産
個別
- 2016年12月31日
- 7億3002万
- 2017年12月31日 +8.85%
- 7億9462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/23 12:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/23 12:16 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/03/23 12:16前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)工具、器具及び備品 130千円 1,025千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/03/23 12:16前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)工具、器具及び備品 343 千円 55 千円 ソフトウエア - 千円 60 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/23 12:16
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、13,656百万円(前事業年度末は14,342百万円)となり、686百万円減少いたしました。これは、主に短期貸付金(633百万円の減少)及び繰延税金資産(63百万円の減少)によるものです。(なお、貸付金の内容は、BPグループのインハウス・バンクを運営しているビーピー・インターナショナル・リミテッドに対するものであります。)2018/03/23 12:16
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、794百万円(前事業年度末は730百万円)となり64百万円増加いたしました。これは、主に工具、器具及び備品(純額)(25百万円の減少)、ソフトウエア(26百万円の減少)、投資有価証券(15百万円の増加)及び前払年金費用(110百万円の増加)によるものです。