ソフトウエア
個別
- 2017年12月31日
- 2574万
- 2018年12月31日 -78.71%
- 548万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/26 13:59 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/03/26 13:59
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 工具、器具及び備品 55 千円 1,360 千円 ソフトウエア 60 千円 - 千円 電話加入権 - 千円 0 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/03/26 13:59
当事業年度末における固定資産の残高は、719百万円(前事業年度末は794百万円)となり、74百万円減少いたしました。これは、主に工具、器具及び備品(純額)(44百万円の増加)、ソフトウエア(20百万円の減少)、投資有価証券(10百万円の減少)及び前払年金費用(83百万円の減少)によるものです。
(流動負債)