7427 エコートレーディング

7427
2026/07/30
時価
50億円
PER 予
6.59倍
2010年以降
赤字-73.42倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.24-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
3.65%
ROE 予
6.31%
ROA 予
1.73%
資料
Link
CSV,JSON

エコートレーディング(7427)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年2月28日
27億1242万
2010年11月30日 +6.38%
28億8543万
2011年2月28日 +1.76%
29億3615万
2011年5月31日 +10.93%
32億5704万
2011年8月31日 -9.32%
29億5363万
2011年11月30日 +10.99%
32億7816万
2012年2月29日 -9.67%
29億6111万
2012年5月31日 +15.19%
34億1089万
2012年8月31日 +10.09%
37億5520万
2012年11月30日 -0.54%
37億3483万
2013年2月28日 -1.98%
36億6071万
2013年5月31日 +13.56%
41億5711万
2013年8月31日 -4.59%
39億6642万
2013年11月30日 +12.81%
44億7437万
2014年2月28日 -14.4%
38億2995万
2014年5月31日 +14.17%
43億7258万
2014年8月31日 -2.77%
42億5146万
2014年11月30日 +10.48%
46億9690万
2015年2月28日 -14.07%
40億3590万
2015年5月31日 +21.13%
48億8877万
2015年8月31日 -29.86%
34億2908万
2015年11月30日 +7.89%
36億9964万
2016年2月29日 -18.17%
30億2744万
2016年5月31日 +20.05%
36億3447万
2016年8月31日 -12.69%
31億7335万
2016年11月30日 +16.87%
37億885万
2017年2月28日 -15.65%
31億2857万
2017年5月31日 +20.72%
37億7694万
2017年8月31日 -15.1%
32億660万
2017年11月30日 +13.19%
36億2954万
2018年2月28日 -12.6%
31億7226万
2018年5月31日 +15.41%
36億6100万
2018年8月31日 -6.41%
34億2645万
2018年11月30日 +15.34%
39億5209万
2019年2月28日 -19.16%
31億9480万
2019年5月31日 +20.05%
38億3521万
2019年8月31日 -6.52%
35億8519万
2019年11月30日 +3.89%
37億2459万
2020年2月29日 -15.92%
31億3150万
2020年5月31日 +25.22%
39億2138万
2020年8月31日 -16.83%
32億6131万
2020年11月30日 +13.66%
37億690万
2021年2月28日 -12.58%
32億4059万
2021年5月31日 +13.59%
36億8100万
2021年8月31日 -6.17%
34億5398万
2021年11月30日 +6.83%
36億8993万
2022年2月28日 -15.57%
31億1531万
2022年5月31日 +24.58%
38億8116万
2022年8月31日 -9.96%
34億9455万
2022年11月30日 +16.22%
40億6132万
2023年2月28日 -23.7%
30億9889万
2023年5月31日 +25.08%
38億7612万
2023年8月31日 -11.22%
34億4121万
2023年11月30日 +12.71%
38億7847万
2024年2月29日 -17.44%
32億209万
2024年5月31日 +28.18%
41億459万
2024年8月31日 -7.69%
37億8884万
2024年11月30日 +9.86%
41億6260万
2025年2月28日 -21.04%
32億8663万
2025年5月31日 +24.26%
40億8411万
2025年8月31日 -14.79%
34億7987万
2025年11月30日 +21.32%
42億2187万
2026年2月28日 -16.69%
35億1743万
2026年5月31日 +32.95%
46億7633万

個別

2009年2月28日
21億9939万
2010年2月28日 +1.29%
22億2775万
2011年2月28日 +4.09%
23億1883万
2012年2月29日 +1.1%
23億4432万
2013年2月28日 +51.28%
35億4659万
2014年2月28日 +3.79%
36億8094万
2015年2月28日 +5.72%
38億9134万
2016年2月29日 -24.25%
29億4763万
2017年2月28日 -0.55%
29億3137万
2018年2月28日 +2.01%
29億9035万
2019年2月28日 +1.42%
30億3280万
2020年2月29日 -1.91%
29億7490万
2021年2月28日 +3.41%
30億7631万
2022年2月28日 -2.1%
30億1180万
2023年2月28日 -2.13%
29億4771万
2024年2月29日 +4.54%
30億8150万
2025年2月28日 +3.88%
32億93万
2026年2月28日 +6.23%
34億47万

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
2026年4月10日近畿財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づく臨時報告書であります。
2026/05/26 10:36
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・サステナブル志向の新規顧客の獲得・脱炭素に向けたアクション
・リサイクル原料、商品の優先的利用
商品廃棄削減への取り組み
2026/05/26 10:36
#3 事業の内容
3【事業の内容】
(1)当社グループは、当社、子会社3社及びその他の関係会社1社で構成され、ペットに関連する商品の卸売事業を中核として、ペットに関連する商品開発・サービス・教育の各分野において事業を展開しております。当社グループの事業に係る位置付けは次のとおりであります。
なお、セグメント情報を記載していないため、会社別に記載しております。
2026/05/26 10:36
#4 事業等のリスク
当社グループは、ペットフードの売上高が全体売上高の過半を占めております。外国産牛肉のBSE(牛海綿状脳症)問題や鳥インフルエンザの発生など食の安全性にかかわる問題から、消費者の「安心・安全」に対する要求が一段と高まっており、これらの問題によりペットフードの生産、流通に支障が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、これらのリスク低減を図るため、取扱い商品の賞味期限管理をはじめとして、安全性に関する在庫管理を徹底しております。
(3) 取引条件の大幅な変更について
2026/05/26 10:36
#5 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/26 10:36
#6 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/05/26 10:36
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年2月28日)提出日現在発行数(株)(2026年5月26日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式6,114,5466,114,546東京証券取引所スタンダード市場単元株式数100株
6,114,5466,114,546--
2026/05/26 10:36
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
化した「CED」戦略とデータ活用による独自性の追求
成長戦略のコンセプト「CED(Communication、Education/Entertainment、Design)」をアップデートし、従来の要素に「Connect(つながる)」と「Data Science(データサイエンス)」を追加いたします。当社独自の圧倒的なデータ分析基盤を活用し、安全・安心、そして栄養・健康をプロデュースすることで「世界一のペットカテゴリー企画会社」の実現を目指します。
②収益改善の仕掛けと事業構造変革
生成AIを活用したデータ起点の戦略提案を超高速で回し、独自性のある企画提案を実施します。また、ペッツバリュー株式会社と株式会社I&Iの開発・プロモーション機能を統合し、専門店等での体験価値や自社商品の開発により競争優位性の向上を図ります。
③社会課題の解決を通じた市場の持続的成長の牽引
ペットと暮らすことで得られる「無償の愛」や、科学的に実証されつつある健康価値を広く啓発いたします。同時に、ペットを取り巻く様々な社会課題の解決や環境の整備に向けた取り組みを推進し、新たな事業機会の創出とサステナブルな社会の実現に貢献いたします。2026/05/26 10:36
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善が進むなど各種政策の効果もあり、個人消費は持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかに回復をしております。しかしながら、物価動向や米国の通商政策、中東情勢、金融資本市場の変動などへの警戒が必要であり、先行きについては依然として不透明な状況が続いております。
ペット業界におきましては、ペットの家族化(ヒューマニゼーション)が定着し、ペットを人間と同等に扱う意識の変化から、高付加価値商品や関連サービスへの支出が伸長し、市場は継続的な成長を遂げております。一方で、物価上昇を背景とした生活者様の節約意識の高まりが見られるほか、サプライチェーン全体における人件費、物流費、原材料費などのコスト上昇圧力も継続しており、業界を取り巻く経営環境は一段と厳しさを増しております。このような環境下において、当社グループは既存事業での着実な収益確保と、次世代を見据えた新たな成長戦略の構築を急務と位置づけております。
当連結会計年度は現中期経営計画の最終事業年度であるとともに、2027年2月期から始まる次期中期経営計画の実現に向けた変革期とし、「選択」と「集中」をキーワードに当社グループにおける事業セグメントから日々の業務に至るまで、徹底的なローコストオペレーションを目的に見直しを行ってまいりました。事業ポートフォリオ戦略において不採算事業と判断された事業に関しては、撤退・縮小するなどの投資パフォーマンス向上を図っており、具体的には、株式会社ペットペットが運営しておりましたペット業界の情報提供サイト「PETPET」を2025年9月末にて閉鎖、また、当社が運営しておりますエコーペットビジネス総合学院・エコーペット高等学院に関しては、2026年4月1日付で学校法人八洲学園へ事業譲渡することといたしました。
2026/05/26 10:36
#10 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
4.当社では、取締役の業務執行機能と意思決定・監督機能の分化を図り、経営責任と執行責任とを明確化すること等を目的として、2004年5月より執行役員制度を導入しております。執行役員は次の7名であります。
職名氏名
執行役員 当社営業本部 支店統括部 関東支店長中村 紀彦
執行役員 当社営業本部 営業商品統括部長藤﨑 健三朗
執行役員 当社経営戦略室長代理岡田 雅宏
2026/05/26 10:36
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、主にペット関連商品を卸売販売しており、顧客との契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、原則として商品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引き渡し時点で収益を認識しております。
なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品の国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
2026/05/26 10:36
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は、主にペット関連商品を卸売販売しており、顧客との契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、原則として商品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品の国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
2026/05/26 10:36
#13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2026/05/26 10:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。