営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 5億6848万
- 2014年2月28日 -65.71%
- 1億9493万
個別
- 2013年2月28日
- 5億3534万
- 2014年2月28日 -70.54%
- 1億5773万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2014/05/29 10:22
(注)株式数に換算して記載しております。平成25年ストック・オプション 付与日 平成25年4月26日 権利確定条件 ①本新株予約権の割当てを受けたものは、下記(ⅰ)及び(ⅱ)に掲げる条件が全て満たされた場合にのみ、本新株予約権を行使することができます。(ⅰ)平成26年2月期の監査済みの当社連結損益計算書において営業利益が660百万円以上であること。(ⅱ)平成27年2月期の監査済みの当社連結損益計算書において営業利益が700百万円以上であること。②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員又は従業員であることを要します。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではありません。③新株予約権者が死亡した場合、その相続人による行使は認めません。 対象勤務期間 定めておりません。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 平成25年4月11日取締役会決議2014/05/29 10:22
(注)1.当社が当社普通株式の株式分割又は株式併合を行う場合は、次の算式により行使価額を調整し、調整により生じる1円未満の端数は切り上げるものとします。事業年度末現在(平成26年2月28日) 提出日の前月末現在(平成26年4月30日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) (注)2 発行価格 863資本組入額 432 - 新株予約権の行使の条件 ①本新株予約権の割当てを受けたものは、下記(ⅰ)及び(ⅱ)に掲げる条件が全て満たされた場合にのみ、本新株予約権を行使することができます。(ⅰ)平成26年2月期の監査済みの当社連結損益計算書において営業利益が660百万円以上であること。(ⅱ)平成27年2月期の監査済みの当社連結損益計算書において営業利益が700百万円以上であること。②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員又は従業員であることを要します。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではありません。③新株予約権者が死亡した場合、その相続人による行使は認めません。 - 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による新株予約権の取得については、当社の取締役会の決議による承認を要するものとします。 - - #3 業績等の概要
- また、ココロ株式会社においては、インターネット通販事業の拡大を推進いたしましたが、当該事業を取得した時に検討した事業計画において当初想定していた収益が、その後の状況変化等により見込めなくなったことに伴い、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として1億8千万円を特別損失に計上いたしました。2014/05/29 10:22
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、752億9千5百万円(前期比0.9%減)となりました。また、低価格志向の影響によるペットフード及びペット用品類の販売単価の下落の進行や、小売業様の要望に応えるための物流編成を行ったことにより物流コストが上昇した結果、営業利益は1億9千4百万円(前期比65.7%減)となりました。
経常利益は2億4百万円(前期比68.4%減)となり、また、当期純損失は特別損失に減損損失を計上したことにより9千万円(前期は当期純利益3億5千6百万円)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業利益2014/05/29 10:22
営業利益は前期と比べ3億7千3百万円(65.7%)減少し、1億9千4百万円となりました。
⑤営業外損益