- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/05/29 9:24- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2025/05/29 9:24- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/05/29 9:24 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(資産除去債務の見積りの変更)
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
2025/05/29 9:24- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/29 9:24 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約負債は、主にペット関連教育事業において顧客から受領した授業料等の前受金に関するもので、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれており、収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、22,855千円であります。
なお、当連結会計年度において、契約資産の発生はありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
2025/05/29 9:24- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/05/29 9:24- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※2 特別損失「その他」に含めて表示されている固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/05/29 9:24- #9 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2025/05/29 9:24- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/05/29 9:24 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/05/29 9:24- #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/05/29 9:24- #13 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の
資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| エコーペットビジネス総合学院(兵庫県尼崎市) | 事業用資産 | 建物及び構築物工具、器具及び備品 | 18,478 |
| 合計 | 18,478 |
当社グループは、管理会計上の事業区分に基づく事業所単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社等の全事業用
資産は共用
資産としてグルーピングしております。
なお、賃貸
資産及び遊休
資産については個別に取り扱っております。
2025/05/29 9:24- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2025/05/29 9:24- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動の結果得られた資金は3億8千4百万円となりました(前期は5千9百万円の支出超過)。これは、主に有形固定資産の取得による支出2千5百万円、無形固定資産の取得による支出2千3百万円があったものの、有形固定資産の売却による収入4億5千4百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/29 9:24- #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2025/05/29 9:24- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 期首残高 | 56,949千円 | 80,600千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 22,984千円 | 5,905千円 |
| 見積りの変更による増加額 | - | 61,017千円 |
二 当該
資産除去債務の金額の見積りの変更
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた
資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
2025/05/29 9:24- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2025/05/29 9:24- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2025/05/29 9:24- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2024年2月29日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 投資有価証券(*2) | 721,170 | 721,170 | - |
| 資産計 | 721,170 | 721,170 | - |
当連結会計年度(2025年2月28日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 投資有価証券(*2) | 655,905 | 655,905 | - |
| 資産計 | 655,905 | 655,905 | - |
(*1)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「未収入金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」、「未払金」は、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、注記を省略しております。
2025/05/29 9:24- #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年2月29日) | 当連結会計年度(2025年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,642,439 | 11,479,592 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 21,582 | 18,922 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | ( 21,582 ) | ( 18,922 ) |
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/05/29 9:24