伯東(7433)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・電気機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億3900万
- 2014年9月30日 +28.61%
- 4億3600万
- 2015年9月30日 -20.64%
- 3億4600万
- 2016年9月30日 +5.78%
- 3億6600万
- 2017年9月30日 +65.57%
- 6億600万
- 2018年9月30日 +5.45%
- 6億3900万
- 2019年9月30日 -15.81%
- 5億3800万
- 2020年9月30日 +13.38%
- 6億1000万
- 2021年9月30日 +110.82%
- 12億8600万
- 2022年9月30日 -7.23%
- 11億9300万
- 2023年9月30日 +13.58%
- 13億5500万
- 2024年9月30日 -2.73%
- 13億1800万
- 2025年9月30日 -18.59%
- 10億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの電子部品事業においては、車載関連用途のICは一部の製品で引き続き納期問題が継続しているものの徐々に供給難は解消されつつあり、販売数も増加しております。一方で民生機器をはじめとする他の分野では中国市場の低迷と顧客の在庫調整が続いており、対前年同期比で減収となりました。2023/11/10 13:51
電子・電気機器事業においては、米中間の貿易規制で中国市場においては慎重な対応を迫られていますが、真空関連やPCB関連において計画より前倒しで納入を進めることができたため、対前年同期比で増収となりました。
工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりました。