伯東(7433)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・電気機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億7100万
- 2014年12月31日 +75.28%
- 4億7500万
- 2015年12月31日 +1.68%
- 4億8300万
- 2016年12月31日 +48.86%
- 7億1900万
- 2017年12月31日 +16.83%
- 8億4000万
- 2018年12月31日 -8.93%
- 7億6500万
- 2019年12月31日 +17.39%
- 8億9800万
- 2020年12月31日 +41.87%
- 12億7400万
- 2021年12月31日 +38.78%
- 17億6800万
- 2022年12月31日 -2.26%
- 17億2800万
- 2023年12月31日 -15.16%
- 14億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの電子部品事業においては、車載関連用途のICは一部の製品で続いていた供給難も解消され、国内自動車向けは堅調な需要に支えられ、商流移管による減少の影響を除くと、販売が増加しました。一方で民生機器をはじめとする他の分野では中国市場の低迷と顧客の在庫調整が続いており、商流移管の影響もあり、対前年同期比で減収となりました。2024/02/09 13:27
電子・電気機器事業においては、パッケージ用PCBなどへの設備投資は先送りの傾向が出ており、顧客において在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、対前年同期比で増収となりました。
工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりました。