売上高
連結
- 2013年9月30日
- 631億5100万
- 2014年9月30日 +0.73%
- 636億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/12 9:58
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/11/12 9:58
(単位:百万円)売上高 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 報告セグメント計 63,505 63,968 セグメント間取引消去 △354 △355 四半期連結財務諸表の売上高 63,151 63,613
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工業薬品関連市場においては、石油・石化関連業界では原油価格高騰の影響はあるものの、円高の是正による輸出増や内需拡大により回復基調にあります。紙・パルプ業界では広告費の抑制、電子化によるペーパーレスの影響等により紙需要の低迷が続いております。2014/11/12 9:58
このような環境下において、当社グループの販売実績は電子部品、工業薬品は前第2四半期連結累計期間の実績を下回りましたが、電子・電気機器が大型装置の販売もあり前第2四半期連結累計期間の実績を上回りました。その結果として、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は636億13百万円(前年同期比0.7%増)となりました。
損益面につきましては、連結売上総利益は95億43百万円(同1.3%増)、連結販売費及び一般管理費は、74億42百万円(同2.9%減)となり、連結営業利益は21億1百万円(同19.1%増)、連結経常利益は22億34百万円(同18.6%増)、連結四半期純利益は第1四半期決算における子会社株式売却益等により18億11百万円(同51.1%増)となりました。