- 7433
- 2026/10/09
- 時価
- 1207億円
- PER 予
- 16.8倍
- 2010年以降
- 1.57-7.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.1-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 10:39
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日) - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、在外子会社の収益及び費用の重要性が増加していることに鑑み、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、会計期間を通じて発生する損益をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものです。2019/02/14 10:39
当該会計方針の変更は遡及適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高が889百万円、営業利益が40百万円、経常利益が39百万円、税金等調整前四半期純利益が39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が31百万円、それぞれ減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期期首残高は233百万円減少し、為替換算調整勘定は同額増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #3 倉庫移転費用の注記
- ※1.倉庫移転費用は当社の連結子会社であるHakuto Enterprises Ltd. 及びHakuto Singapore Pte.Ltd.の倉庫移転の費用であり、その内訳は以下の通りであります。2019/02/14 10:39
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 固定資産除却損 -百万円 18百万円 引越費用等 - 22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2019/02/14 10:39
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は前連結会計年度末と比較して25億75百万円(3.8%)増加いたしました。これは主に現金及び預金が34億55百万円減少した一方で、スマートフォン向けプリント基板用露光装置や車載向け半導体デバイスの出荷待ち在庫が増加したことにより商品及び製品が36億78百万円増加したこと、並びに在外子会社で電子部品の販売が伸長したことにより、受取手形及び売掛金が10億21百万円増加したためであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して20億4百万円(11.9%)減少いたしました。これは世界的な株価下落の影響により保有上場株式の時価評価額が減少した結果、投資有価証券が18億44百万円減少したためであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/02/14 10:39
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度19百万円、19,700株、当第3四半期連結会計期間-百万円、-株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額