純資産
連結
- 2013年3月31日
- 435億5300万
- 2014年3月31日 +6.83%
- 465億2800万
- 2015年3月31日 +9.18%
- 507億9900万
個別
- 2013年3月31日
- 367億7600万
- 2014年3月31日 +6.47%
- 391億5600万
- 2015年3月31日 +6.7%
- 417億7800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が4億92百万円増加し、繰越利益剰余金が3億16百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2019/06/24 13:44
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1億97百万円減少し、退職給付に係る資産が2億94百万円増加するとともに、利益剰余金が3億16百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2019/06/24 13:44
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のことから、当連結会計年度末における負債の部全体では前連結会計年度末と比較して42億93百万円(11.8%)減少し、319億86百万円となりました。2019/06/24 13:44
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して42億70百万円(9.2%)増加し、507億99百万円となりました。これは主に利益剰余金が29億37百万円増加したこと、及び為替換算調整勘定が13億56百万円増加したためであります。
(3)経営成績 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/24 13:44
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/24 13:44
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度2億29百万円、235,400株、当連結会計年度1億79百万円、183,300株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成26年4月1日2019/06/24 13:44
至 平成27年3月31日) (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 2,128.62円 1株当たり当期純利益金額 106.86円 1株当たり純資産額 2,318.50円 1株当たり当期純利益金額 155.08円
2.1株当たり情報の算定において、従業員持株ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理し