7433 伯東

7433
2026/05/21
時価
953億円
PER 予
14.9倍
2010年以降
4.72-22.74倍
(2010-2026年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.3-1.79倍
(2010-2026年)
配当 予
4.88%
ROE 予
8.35%
ROA 予
3.46%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)29,91163,61398,533131,073
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1,1852,5593,6935,054
②決算日後の状況
2019/06/24 13:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子部品事業」は、半導体デバイス及び一般電子部品等を販売しております。「電子・電気機器事業」は、主にPCB(Printed Circuit Board)関連装置、半導体製造関連装置等の販売及びサービスの提供をしております。「工業薬品事業」は、工業薬品等の製造、販売及びサービスの提供をしております。「その他の事業」は、当社の業務・物流の管理全般の受託と保険会社の代理店業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/24 13:44
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社Hakuto California, Inc.は、総資産、売上高、連結純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/24 13:44
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したこ
とに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2019/06/24 13:44
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計133,324131,754
連結会社間取引消去△705△681
連結財務諸表の売上高132,619131,073
(単位:百万円)
2019/06/24 13:44
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2.各区分に属する地域の内訳は次のとおりであります。
2019/06/24 13:44
#7 対処すべき課題(連結)
処すべき課題の内容
2014年度は上期においては消費増税の影響によるマイナス効果があったものの、下期からの一層の円安の進行、それにともなう輸出高の増加、また株価の上昇等、わが国経済は比較的好調に推移し、当社グループの業績も売上高は微減となったものの、利益ベースでは増益を達成することができました。
然しながら一方では、中国経済の減速感、欧州経済の一層のデフレ懸念等不透明感も顕在化し、エレクトロニクス市場においても優勝劣敗の傾向がより顕著になっております。
2019/06/24 13:44
#8 業績等の概要
紙・パルプ業界では国内市場において広告媒体向け紙需要の減少傾向が続いており、海外市場への進出を加速することが今後の重要な課題となっております。
このような環境下において、当連結会計年度の連結売上高は1,310億73百万円(前期比1.2%減)となりました。
損益面につきましては、当連結会計年度下期からの大幅な円安進行により、外貨建をベースとした取引の販売価格が上昇し、連結売上総利益は194億81百万円(同2.0%増)となりました。
2019/06/24 13:44
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比15億46百万円(1.2%)減の1,310億73百万円となりました。損益面につきましては、当連結会計年度下期からの大幅な円安進行により、外貨建をベースとした取引の販売価格が上昇し、売上総利益は前連結会計年度比3億85百万円(2.0%)増の194億81百万円となりました。
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比1億21百万円(0.8%)増の151億74百万円と前期並みであったことにより、営業利益は前連結会計年度比2億64百万円(6.5%)増の43億7百万円、経常利益は前連結会計年度比3億37百万円(8.0%)増の45億55百万円となりました。
2019/06/24 13:44
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従来、連結子会社であった芙蓉化学工業株式会社は、保有株式売却に伴い当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。
(2)非連結子会社Hakuto California, Inc.は、総資産、売上高、連結純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり重要性がないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/24 13:44
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高18,478百万円18,686百万円
仕入高6,1913,994
2019/06/24 13:44

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