7433 伯東

7433
2026/03/17
時価
875億円
PER 予
15.91倍
2010年以降
4.72-22.74倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.3-1.79倍
(2010-2025年)
配当 予
4.83%
ROE 予
7.23%
ROA 予
3.53%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2019/06/24 13:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 13:44
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が4億92百万円増加し、繰越利益剰余金が3億16百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2019/06/24 13:44
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1億97百万円減少し、退職給付に係る資産が2億94百万円増加するとともに、利益剰余金が3億16百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2019/06/24 13:44
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したこ
2019/06/24 13:44
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額2718
連結財務諸表の営業利益4,0434,307
2019/06/24 13:44
#7 業績等の概要
損益面につきましては、当連結会計年度下期からの大幅な円安進行により、外貨建をベースとした取引の販売価格が上昇し、連結売上総利益は194億81百万円(同2.0%増)となりました。
連結販売費及び一般管理費は、151億74百万円(同0.8%増)と前期並みであったことにより、連結営業利益は43億7百万円(同6.5%増)、連結経常利益は45億55百万円(同8.0%増)となりました。
工業薬品事業の子会社株式売却益2億40百万円、関西支店土地建物の売却益2億15百万円、保有する投資有価証券の特別配当金1億7百万円等により連結当期純利益は33億94百万円(同45.3%増)となりました。
2019/06/24 13:44
#8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業部門及び連結子会社を基礎として資産をグルーピングし、遊休資産及び売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、移転に伴う売却の意思決定をした関西支店の土地及び建物等、継続して営業損失を計上している連結子会社の土地及び建物等、及び具体的な使用計画がなく事業の用に供していない機械及び装置等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を516百万円として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、売却予定資産の土地103百万円、建物及び構築物242百万円、事業用資産の土地56百万円、建物及び構築物55百万円、その他有形固定資産29百万円、遊休資産の機械及び装置29百万円であります。
2019/06/24 13:44
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比15億46百万円(1.2%)減の1,310億73百万円となりました。損益面につきましては、当連結会計年度下期からの大幅な円安進行により、外貨建をベースとした取引の販売価格が上昇し、売上総利益は前連結会計年度比3億85百万円(2.0%)増の194億81百万円となりました。
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比1億21百万円(0.8%)増の151億74百万円と前期並みであったことにより、営業利益は前連結会計年度比2億64百万円(6.5%)増の43億7百万円、経常利益は前連結会計年度比3億37百万円(8.0%)増の45億55百万円となりました。
特別損益においては、工業薬品事業の子会社株式売却益2億40百万円、関西支店土地建物の売却益2億15百万円、保有する投資有価証券の特別配当金1億7百万円等により、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比13億55百万円(36.6%)増の50億54百万円、当期純利益は前連結会計年度比10億57百万円(45.3%)増の33億94百万円となりました。
2019/06/24 13:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。