- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/26 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 14:58
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、在外子会社の収益及び費用の重要性が増加していることに鑑み、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を緩和し、会計期間を通じて発生する損益をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものです。
当該会計方針の変更は遡及適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高が1,166百万円、営業利益が29百万円、経常利益が31百万円、税金等調整前当期純利益が32百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が27百万円、それぞれ増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前連結会計年度期首残高は233百万円減少し、為替換算調整勘定は同額増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2019/06/26 14:58- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更)
2019/06/26 14:58- #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| その他の調整額 | 138 | △44 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 3,740 | 3,642 |
2019/06/26 14:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の連結売上高は1,401億23百万円(前年同期比1.0%増)となりました。
損益面につきましては、連結売上総利益は186億67百万円(同2.0%増)となり、連結販売費及び一般管理費として150億24百万円(同3.2%増)を計上した結果、連結営業利益は36億42百万円(同2.6%減)、連結経常利益は35億80百万円(同5.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億73百万円(同24.8%減)となりました。
また、1株当たり当期純利益は118円63銭となり、前連結会計年度より37円59銭減少いたしました。
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