売上高
連結
- 2019年12月31日
- 1135億9200万
- 2020年12月31日 +7.39%
- 1219億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2021/02/10 11:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/02/10 11:26
(単位:百万円)売上高 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 報告セグメント計 114,111 122,528 セグメント間取引消去 △518 △541 四半期連結財務諸表の売上高 113,592 121,987
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業薬品事業においては、化粧品基剤の販売が伸長し、水処理薬品等も堅調に推移しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により、石油・石油化学分野と紙・パルプ分野向け製品及び商品の販売が減少したため、対前年同期比で減収となりました。2021/02/10 11:26
このような環境下において、連結売上高は1,219億87百万円(前年同期比7.4%増)となりました。損益面につきましては、当第3四半期連結累計期間は、連結売上総利益は134億53百万円(同2.7%減)となり、連結販売費及び一般管理費として107億10百万円(同4.3%減)を計上した結果、連結営業利益は27億42百万円(同4.4%増)、連結経常利益は25億6百万円(同4.0%増)となり、特別利益として投資有価証券売却益249百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億83百万円(同8.0%増)となりました。
また、1株当たり四半期純利益は91円53銭となり、前年同四半期より6円70銭増加いたしました。