有価証券報告書-第67期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり情報の算定において、従業員持株ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末株式数及び期中平均株式数から当該株式数を控除しております。なお、前連結会計年度(2018年3月31日)において信託が所有する期末自己株式数は19,700株、期中平均株式数は38,908株、当連結会計年度(2019年3月31日)において信託が所有する期末自己株式はなく、期中平均株式数は3,753株であります。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.会計方針の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用については、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり当期純利益金額が1.33円、親会社株主に帰属する当期純利益及び普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益が27百万円、それぞれ増加しております。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | ||||||||
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(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり情報の算定において、従業員持株ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期末株式数及び期中平均株式数から当該株式数を控除しております。なお、前連結会計年度(2018年3月31日)において信託が所有する期末自己株式数は19,700株、期中平均株式数は38,908株、当連結会計年度(2019年3月31日)において信託が所有する期末自己株式はなく、期中平均株式数は3,753株であります。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 3,287 | 2,473 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 3,287 | 2,473 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 21,044,185 | 20,853,450 |
4.会計方針の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用については、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり当期純利益金額が1.33円、親会社株主に帰属する当期純利益及び普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益が27百万円、それぞれ増加しております。