商品
個別
- 2014年5月31日
- 14億3428万
- 2015年5月31日 +6.45%
- 15億2677万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2015/08/27 13:58
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2015/08/27 13:58品名 金額(千円) バルブ・コック類 733,353 継手類 437,520 冷暖房機器類 119,528 衛生・給排水類 83,446 パイプ類 77,057 その他 75,872 合計 1,526,778 - #3 対処すべき課題(連結)
- 業基盤の強化2015/08/27 13:58
新規顧客の開拓、既存顧客でのシェアの拡大による営業基盤の強化が、当社における急務の課題であります。このため、顧客第一主義を徹底し、地域戦略や商品戦略の見直しによる顧客ニーズにあった高付加価値商品やサービスの提供、及び物流システムの見直しによる一層きめ細かいデリバリーサービスを展開し、営業基盤の拡大を図ってまいります。
② 収益力の強化 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/08/27 13:58
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年8月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,284,500 4,284,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,284,500 4,284,500 ― ― - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/08/27 13:58
当事業年度末の資産につきましては、流動資産合計が115億76百万円となり、前事業年度末と比較して8億52百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が2億25百万円減少しましたが、売上債権が9億82百万円、商品が92百万円増加したこと等によります。
固定資産合計は、前事業年度末と比較して3億39百万円増加し、50億円となりました。これは主に建物が73百万円、投資有価証券が3億5百万円増加したこと等によります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/08/27 13:58
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針