建物(純額)
個別
- 2017年5月31日
- 5億7248万
- 2018年5月31日 -4.76%
- 5億4522万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 土地及び建物の一部は賃借しております。賃借している土地の面積につきましては、[ ]で外書しております。2018/08/28 13:17
2 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/08/28 13:17
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/08/28 13:17
※神奈川営業所の減損損失の内訳場所 用途 種類 金額 神奈川県平塚市 神奈川営業所 土地及び建物等 18,363千円
土地 5,774千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産につきましては、流動資産合計が121億63百万円となり、前事業年度末と比較して4億14百万円の増加となりました。これは主に受取手形が4億70百万円、現金及び預金が99百万円減少しましたが、電子記録債権が5億88百万円、商品が2億53百万円、売掛金が1億32百万円増加したこと等によります。2018/08/28 13:17
固定資産合計は、前事業年度末と比較して4億15百万円増加し、57億15百万円となりました。これは主にソフトウエアが30百万円、建物が27百万円減少しましたが、投資有価証券が4億51百万円増加したこと等によります。
以上の結果、当事業年度末の資産合計は、前事業年度末と比較して8億29百万円増加し、178億79百万円となりました。