売上高
個別
- 2017年5月31日
- 240億5425万
- 2018年5月31日 +6.04%
- 255億689万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/08/28 13:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 6,005,625 12,638,260 18,958,372 25,506,890 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 104,918 310,952 404,770 538,056 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ニ.役員の報酬等の額又はその算定方法に関する方針の内容及び決定方法2018/08/28 13:17
前期対比(売上高・営業利益等)の達成状況に応じた業績連動報酬を採用しております。
⑥ 株式の保有状況 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/08/28 13:17
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 当社が目標とする経営指標および対処すべき課題2018/08/28 13:17
このような状況下において、当社といたしましては、当面の経営目標として掲げた売上高経常利益率3%以上及び自己資本利益率4%以上を達成するため、引き続き、以下の重点施策を実施いたします。
① 営業基盤・商品開拓の強化 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は新規取引先の開拓や既存取引先でのシェアアップ、新規取扱商品や在庫アイテムの見直し等、営業基盤の拡充に努めてまいりました。特に、当社における重要課題でもありました関東エリアにおける一層の商品供給力の強化・顧客利便性の向上を図るべく、平成29年12月に千葉県浦安市に浦安物流センターを開設し、販売体制の再構築に取り組んでまいりました。2018/08/28 13:17
この結果、当事業年度における売上高は255億6百万円(前期比6.0%増)となり、利益面につきましては、営業利益は4億16百万円(前期比3.5%増)、経常利益は5億38百万円(前期比7.0%増)、当期純利益は3億61百万円(前期比14.9%増)となりました。
財政状態につきましては次の通りであります。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/08/28 13:17
前事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当事業年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 関係会社への売上高 52,854千円 55,281千円