建物(純額)
個別
- 2019年5月31日
- 9億4371万
- 2020年5月31日 +19.84%
- 11億3091万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 土地及び建物の一部は賃借しております。賃借している土地の面積につきましては、[ ]で外書しております。2020/08/27 15:01
2 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 事業等のリスク
- (7) 自然災害発生時のリスクについて2020/08/27 15:01
当社は保有する土地・建物等の不動産及び什器備品等の動産を本社及び全国の営業所で使用しております。しかし、地震や水害等の自然災害の不測の事故が発生した場合には、財産的な損害ばかりではなく、正常な業務処理や活発な営業活動ができなくなり、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。当社は営業設備の整備・強化し、防災管理体制についても各種災害対策を講じて対処してまいります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/08/27 15:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #4 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/08/27 15:01
前事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物 ―千円 453千円 土地 ― 664,466 - #5 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/08/27 15:01
前事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物 ―千円 51,675千円 構築物 ― 737 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳
建物の増加については主に名古屋市中区の事業用建物298,135千円の取得によるものであります。2020/08/27 15:01 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産につきましては、流動資産合計が126億26百万円となり、前期末と比較して4億23百万円増加しました。これは主に売掛金が1億73百万円、受取手形が41百万円減少しましたが、電子記録債権が2億16百万円、現金及び預金が4億8百万円、商品が34百万円増加したこと等によります。2020/08/27 15:01
固定資産合計は、前期末と比較して2億61百万円増加し、66億94百万円となりました。これは主に、土地が68百万円減少しましたが、投資有価証券が1億4百万円、建物が1億87百万円増加したこと等によります。
以上の結果、当事業年度末の資産合計は前期末と比較して6億85百万円増加し193億20百万円となりました。