- 7442
- 2026/09/04
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 7.53-514.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/10 9:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、子会社とのシナジー効果の発揮や他業態との連携による新規事業の模索などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。2017/11/10 9:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は234億80百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益1億円(前年同期比66.2%減)、経常利益4億34百万円(前年同期比32.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、のれんの減損損失を計上したことにより、2億円(前年同期比52.8%減)となりました。
品目別売上高につきましては、「キッチン用品」は、フライパン、鍋ギフトセット、調理小物等を中心に78億73百万円(前年同期比2.1%減)となりました。「ダイニング用品」は、ステンレスボトル、ランチボックス、シール容器等を中心に73億46百万円(前年同期比5.8%増)となりました。「サニタリー用品」は、清掃用具、スペアテープ、浴室小物等を中心に34億45百万円(前年同期比7.5%減)となりました。「収納用品」は、プラスチック引き出しケース、玄関小物用品、キッチンアクセサリー等を中心に18億79百万円(前年同期比5.7%減)となりました。「シーズン用品他」は、クーラーボックス、電池、レジャーチェアー等を中心に25億4百万円(前年同期比0.6%減)となりました。「インテリア関連製品」は、時計、照明等を中心に4億31百万円(前年同期比3.0%減)となりました。