- 7442
- 2026/09/10
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 7.53-514.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.27-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)2017/11/10 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域別セグメントであり、インターネット通信販売事業、インテリア関連製品の輸入販売事業、海外への輸出及びその他売上高等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△957,297千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△957,427千円及びその他の調整額129千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループといたしましては、子会社とのシナジー効果の発揮や他業態との連携による新規事業の模索などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。2017/11/10 9:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は234億80百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益1億円(前年同期比66.2%減)、経常利益4億34百万円(前年同期比32.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、のれんの減損損失を計上したことにより、2億円(前年同期比52.8%減)となりました。
品目別売上高につきましては、「キッチン用品」は、フライパン、鍋ギフトセット、調理小物等を中心に78億73百万円(前年同期比2.1%減)となりました。「ダイニング用品」は、ステンレスボトル、ランチボックス、シール容器等を中心に73億46百万円(前年同期比5.8%増)となりました。「サニタリー用品」は、清掃用具、スペアテープ、浴室小物等を中心に34億45百万円(前年同期比7.5%減)となりました。「収納用品」は、プラスチック引き出しケース、玄関小物用品、キッチンアクセサリー等を中心に18億79百万円(前年同期比5.7%減)となりました。「シーズン用品他」は、クーラーボックス、電池、レジャーチェアー等を中心に25億4百万円(前年同期比0.6%減)となりました。「インテリア関連製品」は、時計、照明等を中心に4億31百万円(前年同期比3.0%減)となりました。