売上高
連結
- 2020年9月30日
- 19億6325万
- 2021年9月30日 -2.91%
- 19億611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 10:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/12 10:50
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は722,146千円、売上原価は368,633千円、販売費及び一般管理費は378,555千円それぞれ減少したことにより、営業利益は25,042千円増加しております。さらに営業外費用が866千円減少したことにより、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ25,908千円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高は252,699千円減少しております。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/12 10:50
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業、輸出等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 プラスチック日用品製造事業 計 顧客との契約から生じる収益 1,043,025 20,337,056 854,616 21,191,673 外部顧客への売上高 1,043,025 20,337,056 854,616 21,191,673 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、主に行楽・レジャー用品の販売は前年同期を上回ったものの、収納用品の販売は前年同期を下回りました。2021/11/12 10:50
その結果、売上高は「北海道・東北」13億79百万円(前年同期は15億78百万円)、「関東」85億37百万円(前年同期は97億58百万円)、「中部」19億6百万円(前年同期は19億63百万円)、「近畿」40億97百万円(前年同期は46億43百万円)、「中四国・九州」33億89百万円(前年同期は36億63百万円)となり、家庭用品卸売事業の売上高は193億10百万円(前年同期は216億7百万円)となりました。
セグメント利益は「北海道・東北」55百万円(前年同期は77百万円)、「関東」4億48百万円(前年同期は5億36百万円)、「中部」85百万円(前年同期は95百万円)、「近畿」1億76百万円(前年同期は2億円)、「中四国・九州」1億23百万円(前年同期は1億52百万円)となり、家庭用品卸売事業のセグメント利益は8億88百万円(前年同期は10億62百万円)となりました。