営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億1373万
- 2022年9月30日
- -304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△852,709千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△863,158千円及びセグメント間取引消去等10,449千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 14:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△905,529千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△916,358千円及びセグメント間取引消去等10,828千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 14:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する業界におきましても、主要な販売市場における業界再編等に伴う販売競争の激化、物価上昇による個人消費の落ち込み、資源価格の高騰及び円安の進行を背景としたメーカー等からの仕入価格の上昇等により、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況となりました。2022/11/11 14:50
このような状況のもと、当社グループにおきましては、変容する消費者ニーズの把握に努め、消費者へ商品をお届けするための懸け橋として物流体制の高度化・効率化並びに販売体制の維持・拡充を推進しましたが、当第2四半期連結累計期間の売上高は、主な販売先であるホームセンターへの販売が減少したことを主因として196億23百万円(前年同期比7.4%減)となり、その結果、営業損失3百万円(前年同期は営業利益2億13百万円)、経常利益1億90百万円(前年同期比52.2%減)となりました。なお、固定資産売却益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益4億17百万円(前年同期比73.4%増)となりました。
商品分類別売上高につきましては、以下のとおりであります。