営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -1億9814万
- 2024年9月30日
- 698万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△623,284千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△630,308千円及びセグメント間取引消去等7,023千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/12 9:29
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通信販売事業、輸出等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△623,284千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△630,308千円及びセグメント間取引消去等7,023千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 9:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、営業面におきましては、調理用品等の販売が伸長し、また季節性商品や防災関連商品の販売が伸長したこと等により、「家庭用品卸売事業」の販売数が昨年実績を上回ったことで、当中間連結会計期間の売上高は197億5百万円(前年同期比7.6%増)となりました。2024/11/12 9:29
損益面におきましては、グループ全社にて販売価格の見直し・交渉を進めてまいりましたが、原材料価格の高騰や円安要因の影響によって仕入原価が上昇しました。一方で、運賃の増加による影響は、物流面における作業効率化等によって人件費を抑制し、その他の経費削減を全社挙げて推進したことで、営業利益6百万円(前年同期は営業損失1億98百万円)、経常利益1億84百万円(前年同期は経常損失28百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は86百万円(前年同期比8.0%増)となりました。
商品分類別売上高につきましては、以下のとおりであります。