営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 698万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 1億9302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- △584,418千円及びセグメント間取引消去等△7,915千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 11:08
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 11:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、営業面におきましては、取引先の営業戦略・販売方針に沿った営業展開が奏功し、調理用品や収納用品・インテリア関連用品等の販売が伸長したことに加えて、暑さ対策等の多様な季節性商品の販売が記録的な空梅雨、長引いた猛暑の影響により伸長したことから、主に「家庭用品卸売事業」の販売数が昨年実績を上回ったことで、当中間連結会計期間の売上高は203億21百万円(前年同期比3.1%増)となりました。2025/11/12 11:08
損益面におきましては、原材料価格の高止まりや円安基調の影響によって仕入価格の改定があったものの、グループ全社において売上高が伸長し、経費削減に取り組んだ結果、営業利益1億93百万円(前年同期は営業利益6百万円)、経常利益3億48百万円(前年同期比88.4%増)となりました。また、投資有価証券売却益2億32百万円、投資有価証券評価損50百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は3億円(前年同期比248.7%増)となりました。
商品分類別売上高につきましては、以下のとおりであります。