- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 8,714,863 | 17,387,998 | 28,294,553 | 36,396,035 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 35,322 | 43,764 | 129,500 | 107,415 |
2014/06/27 10:38- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産
2014/06/27 10:38- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(注) 受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。
⑧(買掛金)
2014/06/27 10:38- #4 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
今後の景気動向につきましては、消費税増税後の経済停滞が懸念されますが、当社は市場の特色を活かした高鮮度商品を中心に積極的な営業活動を行い、売上高の減少に歯止めをかけたいと考えております。
また、業務の効率化による経費の削減を実施し、業績向上に努める所存であります。
2014/06/27 10:38- #5 業績等の概要
しかしながら、水産物流通業界は、円安による魚価の値上がりはありましたが、消費者の節約志向や魚離れなどから販売数量が減少し、大変厳しい状況が続いております。
このような状況におきまして、当社は市場の特長である高鮮度商品を中心に積極的営業を行いましたが、売上減少に歯止めをかけることが出来ず、売上高は36,396百万円(前期比2.2%減)と減収になりました。
損益につきましては、売上高減少により売上総利益が減少しましたが、販売費および一般管理費の減少により営業利益は27百万円(前期比26.4%増)と増益になりました。しかしながら、負ののれん償却額が減少したことや寮の取り壊し費用を特別損失に計上したため、経常利益は126百万円(前期比19.7%減)、当期純利益は102百万円(前期比33.4%減)といずれも減益になりました。
2014/06/27 10:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
①(売上高)
当事業年度の売上高は前期比817百万円減少して、36,396百万円となりました。これは、主として、販売
2014/06/27 10:38- #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度 | 当事業年度 |
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| 売上高 | 24,128,253 | 24,528,728 |
| 税引前当期純利益金額 | 38,260 | 60,889 |
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