- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 8,378,917 | 16,686,609 | 26,902,881 | 34,931,320 |
| 税引前四半期純利益金額又は税引前当期純利益金額 (千円) | 24,056 | 27,362 | 94,816 | 47,257 |
2016/06/29 14:40- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産
2016/06/29 14:40- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(注) 受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。
⑧(買掛金)
2016/06/29 14:40- #4 対処すべき課題(連結)
面の対処すべき課題の内容
今後の景気動向につきましては、海外経済の減速や個人所得の伸び悩みなどから国内経済の停滞が懸念され、水産物流通業界におきましても節約志向の拡大などから水産物の需要の減少が予想されます。このような状況におきまして、当社は横浜南部市場において取得した低温加工・物流設備(名称 南部ペスカメルカード)を活用するなど、本業である水産物の仕入販売を積極的に行い、売上高を拡大するとともに業務の効率化による経費の削減を実施し、業績向上に努める所存であります。
(2)株式会社の支配に関する基本方針について
2016/06/29 14:40- #5 業績等の概要
水産物流通業界におきましても消費者の節約志向などから販売数量の減少が続いており、厳しい状況となっております。
この様な状況におきまして、当社は平成27年4月に実施された横浜市場統合後も引続き本場、南部両市場において積極的な営業活動を行った結果、売上高は34,931百万円(前期比0.8%減)となり、前年より若干減収となりましたが、ほぼ前年並を確保することが出来ました。
損益につきましては、魚価の値上りによる仕入価格の上昇などにより、売上総利益率が悪化し売上総利益は減少しましたが、販売費および一般管理費の減少により、営業利益は8百万円(前期比48.0%増)と増益になりました。営業外収支は損害賠償金の受取増加などにより好転し、経常利益は53百万円(前期比11.5%増)と増益になりました。
2016/06/29 14:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
①(売上高)
当事業年度の売上高は前期比282百万円減少して、34,931百万円となりました。これは、主として、販売
2016/06/29 14:40- #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度 | 当事業年度 |
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| 売上高 | 25,028,968 | 24,251,859 |
| 税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△) | △844,838 | 133,590 |
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