有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/29 15:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 9,590,462 19,325,814 31,326,002 40,689,755 税引前四半期純利益金額又は税引前当期純利益金額 (千円) 10,674 14,648 77,042 41,749 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/06/29 15:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 受託品売上高より、委託手数料及び出荷者負担の諸掛を控除した残額で、出荷者の純手取額であります。2017/06/29 15:09
⑧(買掛金) - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/29 15:09
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社横浜食品サービス 7,711,838 水産物卸売業 - #5 業績等の概要
- 水産物流通業界におきましては、水産物に対する需要の減少等から販売数量・価格とも抑制される一方で、仕入価格の上昇や人件費の増加等があり環境の好転には至りませんでした。2017/06/29 15:09
このような状況におきまして、当社は本年度4月から稼働した低温加工・物流設備(名称 南部ペスカメルカード)への販売が増加したことにより、売上高は40,689百万円(前期比16.5%増)と増収になりました。
損益につきましては、営業損益は売上総利益率の低下により売上総利益は減少しましたが、販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は39百万円(前期比375.3%増)と増益になりました。しかしながら、経常損益並びに最終損益は、損害賠償金の減少並びに税負担の増加等により、経常利益は47百万円(前期比10.4%減)、当期純利益は28百万円(前期比29.3%減)と減益になりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業の発展のための安定的な営業利益の目標として、当面は売上高営業利益率0.5%をかかげております。2017/06/29 15:09 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/29 15:09
①(売上高)
当事業年度の売上高は前期比5,758百万円増加して、40,689百万円となりました。これは、主として、本年度4月から稼働した低温加工・物流設備(名称 南部ペスカメルカード)への販売が増加したことによるものであります。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/29 15:09
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 639,065千円 7,916,880千円 受取賃貸料 43,221 44,871 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/29 15:09
前事業年度 当事業年度 売上高 24,251,859 21,661,159 税引前当期純利益金額 133,590 249,144